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●極める・日本の美と心 「円山応挙」 〜自然を超えた写生画の世界〜

ノイズなし
千葉テレビ 27min 2004-05-17(1993放送) Air ckeck by Sony Giga Video Recorder v4 Stereo (MPEG-1)

> 2021-01初取出済





●わくわく授業−わたしの教え方− 「心が動いた!英語ができた!」 〜田尻悟郎先生の英語(中学)〜


これまで、「五分刻みで英語が好きになる」「今年もやっぱり、五分刻みで英語が
好きになる」と二回の放送で大きな反響をよんできた田尻悟郎先生の英語。
その「教え方」を今年度はシリーズでお伝えしていく、第二回目の放送です。

島根県の山間の町、広瀬町にある町立比田中学校。全校生徒45人のこの学校で、
田尻先生は全学年の英語を教えています。1学期が始まったばかりの4月中旬、
田尻先生は1年から3年まで、それぞれの教室で「どんな目標をたて」「どんな手法」
で教えているのでしょうか。今年は、1年のクラス担任もすることになった田尻先生は、
入学早々のみんなが打ち解けるように、近所の川に遊びに出かけました。
そこで生徒たちが見つけたのは、なんと特別天然記念物のオオサンショウウオ!
子どもの心が動いた時が授業のチャンス。田尻先生はさっそく“What’s This?”
“It’s a salamander.” と、川遊びはいつの間にか「英語の授業」になっていきます。
生徒の好奇心を刺激して、そこでちょっと大袈裟なくらいの発音で英語を聞かせていく。
田尻流の子どもの心をつかむ「教え方」はこんな所でも発揮されます。

学校に帰っての授業では、生徒の興味と発達に応じた、様々な工夫が見えてきます。
〇まだおぼつかないながら、独自の「田尻式発音記号」を頼りに英語の練習を楽しみ始める1年生。
〇日常会話や、授業中のちょっとしたやりとりを、何でも英語で伝えることにチャレンジする2年生。
〇英語を使って、自分が感じたこと、考えたことをネイティブを相手に話すことを試される3年生。
どのクラスでも、田尻先生がいつも心がけているのは、生徒が学びたくなる題材、
心が動く題材を選んであげること。中学3年間で、生徒の意欲を引出し、英語の力を
着実につけていくノウハウの一端を紹介します。
(text from NHK site)

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NHK教育 25min 2004-05-20 Air ckeck by Sony Giga Video Recorder v4 Mono (MPEG-1)

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