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MDA-047 Contents List

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ABC創立60周年記念 ラジオ時代劇
「元禄・堂島米市場螢舞(どうじまこめいちばほたるのまい)」 〜平成に近松の幽霊が甦る〜


01…オープニングタイトル、CM

02…杉森へ駆け込む村田屋

03…おかる と おみつ

04…米市場|鳴門屋と山城屋

05…夕凪を待つ平田屋

06…新左衛門櫓と宮本源三郎

07…おかる と おみつ

08…新左衛門を訪ねる平田屋

09…米市場で騒動

10…堂島川

11…堂島太夫

12…堂島新地の帰り

13…平田屋の怒り

14…蔵屋敷の縁日

15…杉森と村田屋

16…CM

17…前半のあらすじ

18…翌朝の杉森と村田屋

19…平田屋の裏切り

20…夕凪の知る淀屋

21…梓の母

22…身受け計画

23…源三郎の夢

24…身受けの因果

25…淀屋と会う

26…夕凪の決意

27…淀屋との密約

28…源三郎の正体

29…姉の隠し蔵

30…おかる と おみつ

31…輿入れ行列

32…杉森と森田屋

33…出演者・スタッフ

34…CM、エンドタイトル

Total 125min


image from ABC site


ABC創立60周年記念ラジオドラマ「元禄・堂島米市場蛍舞(ほたるのまい)〜平成に近松の幽霊が甦る」が30日午後7時からABCラジオで放送される。同社ゆかりの地、堂島を舞台に、一大元禄絵巻が繰り広げられる。物語は、近松門左衛門の作品と思われる文献を研究家(道上洋三アナウンサー)と骨董品店主(桂吉弥)が発見する場面から始まる。そこには極悪人や豪商、遊女など、元禄期の“近松”がふんだんに盛り込まれた世話物が展開されていた…。タイムスリップする元禄部分は、寺脇康文、橋爪功、谷村美月ら大阪出身の俳優陣が受け持った。脚本は数々の作品を手がけ、受賞歴もある同局の橋本祐子編成業務担当部長が担当、2時間のオリジナル大作に仕上げた。収録に参加した道上アナ、吉弥は「すごく面白いストーリー。ドラマを通じてラジオの魅力を改めて感じ取ってほしい」と話している。
(text from MSN sankei west 2011.12.22 15:28)



ノートPC・HP G62でradikoにアクセスしてABCラジオを受信。(radiko|http://radiko.jp/
その音声をヘッドホンジャックからTEAC MDデッキ MD-50へ、リアルタイムにANALOG・STEREO録音した。
録音モードは2倍長時間STEREO録音のLP2を使用。





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